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セカンドライフ・年金

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セカンドライフ・年金

あなたは、下記の質問に答えられますか?

60歳に退職して男性の平均寿命の80歳で亡くなるとしてあなたはセカンドライフにいくら必要だと思いますか?

生命保険文化センターが毎年行っている「生活保障に関する調査」(平成13年)では、老後生活の「最低限の生活費に23.5万円」、「ゆとりある生活費に37.3万円」が必要というアンケート結果が出ています。

最低限の生活でも年間280万円以上、ゆとりある生活では約450万円必要と考えられているのです。

これをリタイア後20年間として計算すると、「ゆとりある生活」をおくるためには9000万円が必要ということになります。

この老後資金は、厚生年金などの公的な年金やそれまでの蓄えで準備しておかなければならないのです。

年金制度などでその3分の2の6000万円を用意できたとしても、残りの3分の1の3000万円は自分で用意しなければなりません。

退職金が3000万円以上ある方はまだしも、現状の社会情勢や年金の問題、インフレなどを考えるとその額はもっと大きくなってしまいます。

それに3000万円もの蓄えを作るのには、仮に20年で蓄えたとして年間150万円、月にして12.5万円を老後生活の為の貯蓄に回さなければならないことになります。

蓄える期間が短ければ短いほど年間の負担は重くなりますし、十分な蓄えが出来なければ「ゆとりある老後」に必要な資金を準備できないことにもなりかねません。「長生きのリスク」は、十分な準備が出来ずに老後を迎えてしまった場合に現実のものとなります。

きちっとしたセカンドライフのライフプランを作り、自分のもらえる年金を確認してからお金の運用を一緒に考えましょう。

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私達、FP HEROES では、お客様の資産を守る方法を一緒に考え、旅行など幸せなセカンドライフを送れるよう一緒にプランニングします。

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